Crypto Baby Animals

CryptoBabyAnimals】 は、日本人アーティストBUSONが制作したコレクションです。動物の種類ごとに限定30点のNFTアートが制作され全999点限定のコレクションとなります。これらはキュートでコレクション性の高いキャラクターでユーティリティーが付されています。まずは犬の赤ちゃんからです!! このプロジェクトは2021年9月に開始されました。

Road map

【CryptoBabyAnimals】NFT999点のmint(Blockchain ETH)

各動物30点×33種+3点

【CryptoBabyAnimals】をより拡散するため【PolygonBabyAnimals】コレクションを立ち上げgiveaway企画

CryptoBabyAnimalsのドット版コレクションです

キャラクターコンテンツの配信

SNSやYouTubeのプラットフォームでコンテンツを配信しブランディング(使用するアカウントはこれまでBUSONがイラスト漫画などで使用してきたアカウンで運用するため既に累計10万人以上のフォロワーを抱えています)

NFT保有者の商用利用化

NFT保有者はイラストストック集にアクセスでき、それらの素材全てを商用利用することができます。また、素材を使用した二次創作、ファンアートの商用利用も可能です。イラストストックは随時更新されていきます。

【CryptoBabyAnimals】NFT保有者はBUSON次期プロジェクト【SHIKIBU】NFTのホワイリスト

【SHIKIBU】とは…著者のBUSONがこれまでに作成してきた中で最も知名度のある『しきぶちゃん」という名のキャタクターを起用したNFTコレクティブルです。しきぶちゃんがテレビや雑誌にも取り上げられ、大手企業やイベントに起用され2021年にはココナッツサブレの包装にも起用されお菓子のパッケージとして全国販売されています。またSNSは累計100万人を超える人気キャラクターです。【SHIKIBU】NFTにはこのキャラクターの商用利用を可能とするユーティリティーが付されます。

White paper

IPビジネスにNFTを用いることで、キャラクターが100年先も活躍するためのビジネスモデルを構築することです。
一つのキャラクターシリーズをNFT保有者が分散して商用利用・運営できることは、著者がこの世からいなくなった後でも永続的にキャラクターが活躍できる仕組みであり、それは価値を証明するNFTを通して実現できるのではないかと考えました。将来的には、このIPビジネス内で淘汰された後に活躍し続ける質の高いクリエーター集団とキャラクターの価値を信じて応援し続けてくれるNFT保有者の自立分散型組織(DAO)につなげていきたい狙いがあり、キャラクターを作りだすクリエーターとし自分が死んだ後もキャラクターが生き続けることは目標であり、それを叶えるためにNFTを活用します。

Utility

NFT保有者のマネタイズ例 (簡単にはじめられるIPビジネスを例にあげています)

非クリエーター

イラストストック素材をそのまま使用してドロップシッピングでグッズ制作販売。
・NFT保有クリエーターに外注してキャラクターを用いたクリエイティブを制作してグッズ化やLINEスタンプの販売。など……

クリエーター

・イラストストック集または二次創作、ファンアートを使用したグッズ制作やLINEスタンプなどの制作販売
・ファンアートのNFT販売(イラストストック素材や二次創作品はNFT不可とする)
・NFTコミュニティー内での動画制作やイラスト、漫画制作のクライアントワーク。
・イラスト素材や二次創作、ファンアートを用いてYouTubeやブログの運営。など……

イラストストックにあるイラストはNFT保有者であれば全て使用できます。そのためNFT保有者同士がグッズ販売の競合になり、競合が増えれば増えるほどクリエイティブが良いものだけがIPビジネスとしてマネタイズできるようになります。それでは理不尽と思う人も出てくると思いますが違います。ここで重要なのがIPビジネス×NFTの強みです。もし、自分がIPビジネスでマネタイズできなくとも他の誰かがCryptoBabyAnimalsのIPビジネスで成功することで、このIPビジネスに参入したいと思う方が増え、NFTの需要が上がりNFTの価値が向上していく可能性があるためNFT保有者にとっては利点となります。このビジネスモデルは、NFT保有者同士が競合でありながらもWin-Winの関係を築ける可能性があるのです。また、自分のNFTのキャラクターをイラストストック集を通して他のNFT保有者に商用利用されるのは損だなと考える人もいるかと思いますが、自分の保有するNFTキャラクターの露出が増えることで、そのキャラクターが人気に繋がりNFTの価値が向上する可能性もあり、損よりも得だと考えます。

キャラクターが人気になるとどのような需要が生まれてくるのか?

SNSやYouTubeを通してキャラクターが人気になると、PR起用や、ライセンシングビジネス、コラボカフェやイラスト展など中小企業、大手企業からキャラクターを起用したいと様々な需要が発生します。(次期プロジェクト【SHIKIBU】は既にこのステージにいます)これまでNFTを用いないIPビジネスの場合は、このような需要に対してIPを所有している企業が独占的にマネタイズできる状況でしたが、NFT×IPビジネスにすることで、商用利用ユーティリティーが付いたNFTの保有者がマネタイズすることができます。そうすることで、このNFTを保有したいと考える企業が増えてくると考えています。それによりNFT保有者内でのIPビジネスの競争は激しくなり、より質の高いグッズやコンテンツが生まれてきます。そしてNFTの需要も益々増えていくと考えます。

Point

このビジネスモデルで一番重要なことは人気キャラクターを作り上げていくことです。その点、これまでにゼロから人気キャラクター『しきぶちゃん』を作り上げてきた経験があるBUSONがこのプロジェクトのFounderであるため、その経験をもとに運営していきます。またNFT保有者は通常のファンやフォロワーに比べると保有NFTを応援するパワーが桁違いだと感じているため、NFT×IPビジネスは相性がいいのではないかと考えています。このビジネスモデルをCryptoBabyAnimalsで確立し、次期プロジェクトの【SHIKIBU】に適応します。また当プロジェクトNFT保有者は【SHIKIBU】のホワイトリストになるため、CryptoBabyAnimalsが人気にならなかった場合でも、既に人気のあるキャラクター『しきぶちゃん』を商用利用することができるようになるため不安点を解消することができます。


Founder BUSON

NFT Details

Blockchain ETH
Token standard ERC-1155
Metadata Centralized
supply 999

リスト価格 0.1~0.115ETH (3/21変更)

Terms and Conditions for Purchase and Use of This NFT

本NFTの購入・利用に関する規約

Animal Type

Baby Dogs (#001~030)

Baby Cats (#031~060)

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画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: 名称未設定4.001-1024x184.jpeg

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